tomoneko NOTE・・・手仕事、猫のことなどいろいろ
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  • Author:tomoneko
  • '09、8年間の南東北ライフから首都圏に復帰。
    同居は夫:ダーと猫:まりん。手仕事は主にステッチもの。
    NOTE=の手。妖精のお手手に磨きをかけるべく精進中。
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 悲しい出来事
2005/04/09//Sat///12:57


悲しいというよりも怒りの分量が多い気がする。
思考がそちらに向かうと、泣きたくなるより
むか付いてくる。

大馬鹿者!


何故?
なんでそんな最悪の結論に至ってしまったのか
本当のところはもう永遠にわからなくなってしまった。

もう何を行っても仕方のないことなのだけど

両親兄弟
先生
先輩後輩
チームの仲間
去年の夏のボランティアで会ったひと
愛情をもって叱ったり意見したりしてくれたひと
・・・
誰の顔も思い浮かばなかった?
君は思いやりがあって優しい人だと思ってたよ。

残された方のこの無力感はどうよ。

若くて五体満足で
見た目だっていいし
あの能天気な笑みと後先考えずによくしゃべるキャラ

やっぱり、腹が立ってくるよ。



ここ、
読んでる人にはそんな思いに囚われてる人は居ないと思うけど
(いないで欲しい)
もしそんなことを考えることがあったら
周りの人の顔を思い浮かべて欲しい。
事故や病気で行ってしまうのだって
残った人には負担だよ
ましてや自らなんて…
何も役に立たない、つまらない自分だって
ただ生きてるだけでも
積極的ではないにしろ、まわりを幸せにしてるんだよ
と、今回のことで思った。

******
この記事アップするか迷ってたんだけど
たった、一週間でもうこんなにいつもと変らない日常・・・
と、あげることにしました。
思えば自分の世界に入っちゃうようなとこのあるこだったかも。
                4月14日記



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