一年月一で習ったピルタナウハ織りの卒業制作。
自前デザインの紐で仕立てる。

細かいお花がいっぱいのつもりなんだけど、規則的なモコモコにしか見えない。。。
濃いほうが先生と相談した色あわせ。こっちのほうがはっきりお花に見えるかな?
それが短すぎるのでもう一本桜っぽい色で織ってみたけどあんまりハッキリしなーい。
仕立てたものはなんかちょっとずつ残念なんだよなぁ。

テトラパックポーチ。
画像ではわからないけど紐がちょびっとずれて着いちゃったのと三角も微妙に崩れてます(汗)
うち布はポップな花柄です。

ワンハンドルのミニ手提げ。
決して硬い紐ではないんだけど気合(!?)を入れると立ちます(笑)
こちらはもっと短いほうが可愛かった気がする。
毛糸玉入れに使うつもり。
やっぱり紐だけじゃなくて仕立てないと意味無いじゃん!と講習で織ったののなかから
気に入ってるの(少しは見られる織り具合ともいう)をしたてました。
アイデアは先生たちの仕立て見本を参考にしました。
文庫本カバー

表の飾りからしおりへと続いてます。ミシンでたたいたらうねっちゃった。
というか織り上がりがうねってるのか。
洋風ふくさ

これが一番の出来かも。
微妙に裏布が見えちゃったところがかえってかわいいです。
怒涛のお仕立て習慣でした。
ミシンが出てるのでバッグも作ろう!